香月祐哉

前衛
兄の意思を引き継ぎ軟式テニス部に入部、以降香月ジュニアと呼ばれることになる。使えそうで使えない男ではあるが、ちょっとノせれば税金くらいは払ってくる優男。漢気ジャンケンで度々男を見せてくる強運の持ち主でもある。

前田和輝

後衛
彼女のことが大好きで、暇があれば会っている。口を開けば彼女の話、正直同期もうんざりである。彼女のことを大切にしすぎているためか、周りからは部活をやめないか心配される。そんな彼はセクシーな男優ボイスの持ち主、みんなにも一度聞いてほしい。

齋藤嘉由樹

後衛
とにかく生態が謎で、現状酒が好きだということはわかっている。酒を飲むとかなり饒舌になり、ヘラヘラしちゃう、そんなところも可愛い。いつも何をしているのかわからないのでだれか彼の生態を暴いてほしい。

福本航大

前衛
入学当初から可愛い可愛いと言われ続け、もてはやされる。話を盛るのが得意。だが、普段はなかなか話さないシャイボーイ、ある男子と同棲しているという噂も?!
ちなみにこの写真は福浦キャンパスの学園祭‘メディフェス’にて部活動紹介を賭けてシュークリームの早食い対決をした模様である。見事勝利を収め、彼もご満悦の表情である。

鍋島百歌

前衛

幼稚園から白百合育ち、生粋のお嬢様。(どっかで聞いたような?4年生のページへ。)入学当初はメイクなど全く興味がなく、日焼け止めを怠ることも。この写真でも見た目を機にすることなく、癖のあるタオルの使い方をしている。そんな彼女も今ではデパコスデパコス言いながら爆買いを繰り返す立派なコスメオタク。リップのことなら私に任せて、とは言ってない。

住谷帆乃香

後衛

通称南青山、またはラグジュアリー。どこにいても何をしていても華やかさ(金持ち感)が出てしまうのは彼女の良さであろう。実際、ネイルにも気を使うほどおしゃれには余念がなく、身につけているものはまさにラグジュアリー。そんな完璧そうな彼女だが、どこか抜けている一面も、そのギャップに軟テの男たちはメロメロだ。

高橋実咲

前衛

一見おっとりしてそうだが、本当はハキハキしていて、自分の考えをしっかり持っている。狙ったボレーは外さない、ボレーには自信があります!とは言ってない。いつも可愛らしい洋服を着ていて、先輩によく媚を売っている(笑)しかし可愛い笑顔に先輩も言いなりになってしまう。いつのまにかゴリラの飼育員になっていた。

渡邉有咲

後衛

バイター。暇があればバイト、つまり忙しい。同期一のしっかり者。何でもかんでもやってくれちゃう、みんなこの子に頼りっぱなし。だけどおっちょこちょいだからミスも多い。部活中はテニス部にも関わらず軽音ではないかと思うくらい演奏を楽しんでいる、これもある種の名物である。今現在逆プリンになってしまった髪色に悩んでいる。

ゆりな

前衛

真面目な性格。みんなが眠り続けるなか真面目に授業を受けている。いつも高いヒールを履いているがそれでも背が低い。しかしそれをいじるとすぐに可愛く怒る。なのでまたいじる。

 

チェジウ(仮)

後衛

何事にも一生懸命で、いつもコート内を走り回っている。一人でテニスコートにいることも少々。ただメンタルがお豆腐よりも弱いため、ゆえに先輩を困らせたことも。

とゆう表向きの一面とさらに裏の顔を持つ、多重人格者。お酒の席では数々の伝説を残してきた。

いろんな意味で今後に期待したい。